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研究者部会

【あ行】

氏名 入江 祥史
フリガナ イリエ ヨシヒト
地域 関東
所属・大学名 文京学院大学女子高等学校、東京環境教育実践研究会 専務理事、全国国際教育研究協議会 常務理事・副事務局長、社団法人 日本マレーシア協会 学校教育担当参事
学科名  
研究分野 『 中学・高校・大学における教育旅行研究 』教育旅行(修学旅行・海外語学研修・留学等)全般についての全国対象の調査・集計研究・発表(教育旅行関係団体・旅行企業対象の講演会の講師)
『 独立行政法人 国際協力機構 (jica) 』の開発教育の実践
『 環境教育プログラムの実践 』 推薦ファシリテーター(上級指導者)としての指導者資格を与える講習会を主催できる。平成21年度までに、合計360名の指導者を育成した。プロジェクト・ワイルド、プロジェクトWET、プロジェクト・ラーニング・ツリー
『 一級環境管理士』
『 自然観察指導員』としての全国的な活動』
『 社団法人 日本マレーシア協会 学校教育担当参事』(マレーシアにおいて、教育旅行を推進する最高責任者)
ロングスティに対するアドバイス・立案
『 社団法人 ベトナム協会 会員』 (ベトナムにおいて、教育旅行を推進するメンバー)
授業  
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氏名 池永 正人
フリガナ イケナガ マサヒト
地域 九州
所属・大学名 長崎国際大学
学科名 人間社会学部 国際観光学科 教授
研究分野 ヨーロッパのアルプス地域(スイス,オーストリア)や九州の山地地域(阿蘇・九重・雲仙など)の観光や景観に関する研究
 
<論文>
池永正人(2002):『チロルのアルム農業と山岳観光の共生』,風間書房。

総合観光学会編 『観光の新たな潮流』,同文舘出版。
池永正人(2006):「オーストリア・チロル州におけるアルム農業と山岳観光地」,
山村順次編著 『観光地域社会の構築―日本と世界―』,同文舘出版。
池永正人(2007):「健康志向型観光としてのハイキング―スイスアルプス・グリンデルヴァルト村の事例―」,
総合観光学会編 『新時代の観光―課題と挑戦―』,同文舘出版。
池永正人(2008):「山地の生活(スイスの山岳観光地)」,『地理教育講座 第Ⅳ巻』,古今書院。(2008年3月発刊予定)
授業  
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氏名 石丸淑子
フリガナ イシマル トシコ
地域 近畿
所属・大学名 京都光華女子大学短期大学部
学科名 ライフデザイン学科
研究分野 観光関連産業におけるホスピタリテイの重要性、高齢者の旅行に関する問題、訪日外国人の観光動向
授業 「旅行業法、旅行実務、旅と法、ホスピタリテイ論、2,3,4年生 京都光華女子大学」
「観光概論、観光事業論、観光実務、女将論、    旅行業法、ホスピタリテイ論 1,2年生 京都光華女子大学短期大学部」
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氏名 敷田麻実
フリガナ シキダ アサミ
地域 北海道
所属・大学名 北海道大学
学科名 観光学高等研究センター 教授
研究分野 エコツーリズム、地域経営、地域マネジメント、サステイナブルツーリズム
 
<論文>
 http://www.cats.hokudai.ac.jp/~shikida/
授業 http://www.cats.hokudai.ac.jp/~shikida/
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【か行】

氏名 海津 ゆりえ
フリガナ カイヅ ユリエ
地域 関東
所属・大学名 文教大学国際学部
学科名 国際観光学科・国際関係学科(旧)
研究分野 エコツーリズム学(宝探し、エコツーリズム、サステナブルツーリズム、地域づくり、資源保全管理、国際協力と観光 etc)
<論文>
・島のエコツーリズムの課題に関する考察(発行年[2008年2月1日] 発行所[社団法人 国際環境研究協会] 89-100)地球環境vol13,no.1
・観光の視点から見た世界自然遺産(編集・著者名[渡辺悌二・可知直毅・海津ゆりえ・寺崎竜雄・野口健・吉田正人] 発行年[2008年2月1日] 発行所[社団法人 国際環境研究協会] 123-132)地球環境vol13,no.1
・3D立体映像による湘南観光資源アーカイブの構築の研究(編集・著者名[高田哲雄、広内哲夫、平野雅道、羽倉弘之、若林一平] 発行年[2008年4月1日] 発行所[文教大学湘南総合研究所] 117-137)文教大学湘南総合研究所紀要 湘南フォーラム第12号
・ヨルダン・ハシミテ王国における王立自然保護区の資源的特性と持続的運営に関する研究(編集・著者名[海津ゆりえ・西原弘] 発行年[2008年7月1日] 発行所[文教大学国際学部] 119-137)文教大学国際学部紀要第19巻第1号(研究ノート)
授業 エコツーリズム論、資源デザイン論、ミュージアムと地域開発、観光英語 など
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【さ行】

氏名 下休場 千秋
フリガナ シモヤスバ チアキ
地域 近畿
所属・大学名 大阪芸術大学 芸術学部 環境デザイン学科 教授
学科名  
研究分野 地理情報システム(GIS)を用いた地域の自然・文化資源の調査、評価に基づく地域計画。キーワードは、環境アセスメント、地域生態計画(エコロジカル・プランニング)、景観保全。
 
<論文>
"2006年3月22日、論文『エコツーリズムにおける文化遺産の価値-カメルーン共和国、ティカールの事例』 「国立民族学博物館調査報告61 文化遺産マネジメントとツーリズムの持続可能な関係構築に関する研究」国立民族学博物館。pp.115-149。"
"2005年12月 29日、単著『民族文化の環境デザイン-アフリカ、 ティカール王制社会の環境論的研究-』(株)古今書院。"
"2001年、論文『自律的観光と民族芸術-カメルーン共和国の事例を中心に-』 「国立民族学博物館調査報告21 ヘリテージ・ツーリズムの総合的研究」pp.173-188。"
"2001年、論文『エコロジカルプランニングの思想とエコツーリズム』 「国立民族学博物館調査報告23 エコツーリズムの総合的研究」pp.129-137。"
授業 地域計画概論、1年生、大阪芸術大学大学環境デザイン学科
景観保全論、3年生、大阪芸術大学環境デザイン学科
歴史と文化、1年生、大阪芸術大学教養科目
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【た行】

氏名 谷口 浩志
フリガナ タニグチ ヒロシ
地域 近畿
所属・大学名 滋賀文化短期大学  
学科名 生活文化学科  教授
研究分野 エコツーリズムにおける地域資源の発掘と調査、エコツーリズムと地域社会のかかわり など
 
<論文>
論文:「地域特性を生かしたまちづくりに関する考察」,滋賀文化短期大学紀 要,2004
研究ノート:「地域開発の手法としてのエコツーリズムについて」,滋賀文化短 期大学紀要,2006
論文:「エコツーリズムに見る地域資源の活用」,滋賀文化短期大学紀要,2008 (掲載予定)
授業 「くらしと環境、2回生、滋賀文化短期大学」
「比較環境文化論 2回生 滋賀県立大学」
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【な行】

氏名 西川 芳昭
フリガナ ニシカワ ヨシアキ
地域 中部
所属・大学名 名古屋大学大学院 
学科名 国際開発研究科 准教授
研究分野 国際開発・特に農村地域における地域振興・資源管理(生物多様性)
<論文>
2007 「地域おこしと市民組織(NGO)」 高柳・馬橋編 『グローバル問題とNGO・市民社会』 明石書店 第10章 282-302
2006  『市民参加のまちづくり 英国編 -イギリスに学ぶ地域再生とパートナー シップ-』共編著(浅見良露・西川芳昭)創成社 137pp 執筆担当は 「市民と政府・地域と都市を結ぶナショナル・トラストのマネジメン ト」 第7章 87-100 および「英国・アイルランドにおける地域資源管理への市民参加」 第9章 114-126
2005 『市民参加のまちづくり 事例編 -NPO・市民・自治体の取り組みから-』  共編著(西川芳昭・伊佐淳・松尾匡) 創成社 執筆担当は「スコットランドナショナルトラストによる地域管理と市民参加」第5章 68-80
2005 「フィリピンにおける農村ツーリズム振興政策と地域開発から見たその評価」 第20回日本観光研究学会全国大会学術論文集 69-72
2004 「東南アジアの農村ツーリズム」 夏秋・板垣編 『離陸した東南アジア農 業』 農林統計協会 127-148
2004 「交流の拡大による住民の地域資源認識の深化と地域再生 -長崎県小値賀町 の流・協力事例から-」共著(西川芳昭・佐藤快信) 日本観光研究学会全国大会研 究発表論文集 19 229-232
2004 「農山漁村の根源性とグリーンツーリズムの思想―近代化で分断された人間・ 自然との関係性の修復に向けて―」『農村文化運動』173号 3-16
2003 『グリーンツーリズム 文化経済からのアプローチ』共編著(駄田井正・西川 芳昭) 創成社 232p.
授業 内発的発展論  大学院前期課程 1年 名古屋大学大学院国際開発研究科
参加型農村振興論 大学院前期課程 1年 名古屋大学大学院国際開発研究科 (コミュニティツーリズムをシラバスに含む)
グリーンツーリズム論 2年 久留米大学経済学部
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【は行】

氏名 本郷 哲郎
フリガナ ホンゴウ テツロウ
地域 関東
所属・大学名 山梨県環境科学研究所 地域環境政策研究部 人類生態学研究室 主幹研究員・部長
学科名  
研究分野 人類生態学 (キーワード:地域生態系、身近な自然環境、ライフスタイル、人口構造、第一 次産業、生業活動、自然資源利用、伝統的社会、都市化・近代化、里地・里山、 地域活性化、アメニティ、自然体験活動、環境教育プログラム、自然公園、エコ (サステイナブル)ツーリズム、環境保全モニタリング)
<論文>
山本清龍, 本郷哲郎 (2007) 青木ヶ原樹海における適正利用にむけたモニタリ ングシステムへの社会的指標の導入. 日本造園学会誌ランドスケープ研究, 70(5), 543-546.
山本清龍、本郷哲郎 (2006) 青木ヶ原樹海の利用者が持つ自然公園イメージと 環境配慮意識の関係性に関する研究. 環境情報科学論文集, 20, 153-158.
山本清龍, 本郷哲郎 (2006) 青木ヶ原樹海における利用者の環境配慮意識とガ イドの必要性に関する研究. 日本造園学会誌ランドスケープ研究, 69(5), 641-644.
山本清龍、本郷哲郎 (2005) 地域住民が持つ観光地山中湖のイメージに関する研 究. 日本観光研究学会全国大会学術論文集、20、45-48.
本郷哲郎、山本清龍 (2005) 自然環境を利用したレクリエーション活動における 利用者意識:富士山登山者の事例. 日本観光研究学会全国大会学術論文集、20、 145-148.
本郷哲郎、山本清龍、小野俊彦、石川哲志 (2004) 野鳥を素材としたエコツアー における地域連携の視点:山中湖クラブツーリズムの課題. 日本観光研究学会全 国大会研究発表論文集、19、265-268.
山本清龍、齋藤伊久太郎、本郷哲郎、小笠原輝 (2004) 利用者の意識構造分析を 通した富士登山の問題の構造化. 日本造園学会誌ランドスケープ研究、67(5)、 689-692.
本郷哲郎、小笠原輝、後藤厳寛 (2003) 都市近郊農村における自然資源利用の変 遷-身近な自然との関わりの視点から-. 民族衛生、69(6)、205-219.
本郷哲郎、山本清龍、小野俊彦 (2003) エコツーリズムによる地域活性化の方向 性と山中湖クラブツーリズムの提案. 日本観光研究学会全国大会研究発表論文 集、18、249-252.
<報告書>
山梨県環境科学研究所研究報告書第15号(2006)中山間地域における地域環境資 源の多面的・持続的な活用に関する研究(研究代表者:本郷哲郎)
<プロジェクト>
中山間地域における地域環境資源の多面的・持続的な活用に関する研究 富士山青木ヶ原樹海におけるエコツアーに伴う環境保全モニタリングシステム構 築に関する研究
中山間地域における交流型地域環境資源管理システムの構築に関する研究
授業  
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【ま行】

氏名 宮川 浩
フリガナ ミヤカワ ヒロシ
地域 関東
所属・大学名 (財)自然環境研究センター 第3研究部  
学科名 部長代理/主席研究員
研究分野 国立・国定公園の保全・利用計画、世界遺産、地域管理計画、エコツーリズム、など
授業  
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【や行】

氏名 山下 晋司
フリガナ ヤマシタ シンジ
地域 関東
所属・大学名 東京大学大学院
学科名 総合文化研究科 教授
研究分野 文化人類学、観光人類学
<論文>
『観光文化学』(編著), 2007年, 新曜社.
「エコツーリズムの政治経済学─マレーシア・サバ州のケースから」『科学』Vol.72.
No.7, 2002年, pp. 701-705, 岩波書店.
The Japanese Encounter with the South: Japanese Tourists in Palau. The Contemporary Pacific, Vol.12, pp.437-463, 2000.

授業 「文化人類学」「現代のエスノグラフィー」1,2年生、東京大学教養学部前期課程
「応用人類学」3,4年生、東京大学教養学部後期課程
「民族社会論」東京大学大学院総合文化研究科超域文化科学専攻
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氏名 吉兼 秀夫
フリガナ ヨシカネ ヒデオ
地域 近畿
所属・大学名 阪南大学
学科名 国際コミュニケーション学部 国際観光学科 教授
研究分野 エコミュージアム研究 観光計画 観光まちづくり 観光社会学
<論文>
「図と地の概念とエコミュージアム」JR西日本 社内誌2007年4月
「エコミュージアムと環境文化」世界観光機関滋賀会議報告書平成17年6月
「自文化を自分化するエコミュージアム」『月刊地理 605号』(古今書院)
「田園空間博物館とエコミュージアム」(『エコミュージアム研究』第9号(日本エコミュージアム研究会))
「生活と観光 エコミュージアムを中心に」(『国際観光学を学ぶ人のために』(世界思想社))
「明日香村におけるヘリテージ・ツーリズム」(『ヘリテージ・ツーリズムの総合的研究』(国立民族学博物館))
「『自文化の自分化』と地域の記憶の掘り起こしを」(『Cultivate』No.14号(文化環境研究所))
「エコミュージアムと地域社会」(『新しい観光と地域社会』(共編著)(古今書院))
「新しい観光と地域社会」(『新しい観光と地域社会』(共編著)(古今書院))
「遺跡保存と住民生活 明日香村の古都保存」(『歴史的環境の社会学』(新曜社))
授業 観光計画論 文化開発論 環境計画論 いずれも2年生以上 阪南大学
生活と観光  奈良女子大学 1年生以上
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氏名 吉田 直哉
フリガナ ヨシダ ナオヤ
地域 関東
所属・大学名 神奈川県自然環境保全センター 自然保護公園部 自然保護課 主査
学科名  
研究分野 エコツーリズム、環境教育、ボランティアコーディネート、自然公園管理など
<プロジェクト>
ブナ林の樹木の多様性維持に関する研究(投稿論文2本、学位論文1本)
丹沢山地でのエコツーリズム推進プロジェクト(神奈川県の担当)
授業  
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